基本情報

公式サイト

http://pal.ims.ac.jp/pal/8000.php?t_application_id=3EAG

ライセンス

要事前相談(開発者の支援が必要なため)。実際の使用時には目的に合わせたソースプログラムの変更が必要となる可能性が高く、M2TDの提供はソースプログラムの形態とする。使用による成果発表時には、支援の程度によって、論文等の共著、謝辞、手法を説明した論文の引用が必要。

http://pal.ims.ac.jp/pal/8000.php?t_application_id=3EAG

利用環境

Unix/Linux上で要コンパイル
京、IA Linux(Intel fortran compiler + MKL)で稼働可

開発者

吉本 芳英(鳥取大学)

求められる物理量

原子間ポテンシャル

手法

マルチカノニカル分子動力学法、熱力学的ダウンフォールディング法

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